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動物用ワクチン-その理論と実際-

動物用ワクチン・バイオ医薬品研究会

総論、各論、将来展望の3章からなり、動物用ワクチンを総括的に解説した、わが国初の画期的な書籍。獣医師ばかりでなく、企業の研究者・販売員、大学の教員・学生にも必読の書。

定価 10,340円 (本体 9,400円+税)

ISBN 978-4-8300-3236-3 (2011年11月 発行) [書評]

いきもの散歩道 -動物行動学からみた生物の世界-

著 者
菊水健史

JVMの人気連載が1冊の本になりました。最新の動物行動学の研究を分かりやすく綴ってあります。動物-動物、動物-人、そして人-人といった関係を解き明かす一助がここにあります。

定価 2,200円 (本体 2,000円+税)

ISBN 978-4-8300-3230-1 (2011年 発行) [書評]

牛の繁殖管理における超音波画像診断 -動画と静止画によるトレーニング-

牛繁殖超音波画像診断研究会 / 石井一功 / 磯 日出夫 / 大澤健司 / 上村俊一 / 畳 伸吾

牛の繁殖管理における超音波画像診断を動画(DVD-ROM)と静止画により詳細に解説。

定価 16,500円 (本体 15,000円+税)

ISBN 978-4-8300-3227-1 (2010年7月 発行) [書評]

薬理学・毒性学実験 第3版

比較薬理学・毒性学会

文部科学省のガイドライン「研究機関等における動物実験の実施に関する基本方針」に則して改訂された第3版。大学での教育目的のみならず、企業での研究・実験にも活用できる。

定価 4,620円 (本体 4,200円+税)

ISBN 978-4-8300-3216-5 (2008年4月 発行)

獣医療における動物の保定

翻 訳
武部正美
Author
C. C. Sheldon / James Topel / Teresa F. Sonsthagen

動物の保定は獣医療の現場で欠かせない重要な技術といえます。本書は各種動物の保定について豊富なカラー写真を用いてそのノウハウを解説。

定価 13,200円 (本体 12,000円+税)

ISBN 978-4-8300-3212-7 (2007年9月 発行) [書評]

獣医学概論

池本卯典 / 小方宗次

獣医学とは何か、その歴史、生命倫理、動物の権利と福祉、公衆衛生とを、職域、国際性、法律、獣医療の新たな展開、経営など、獣医師として必要不可欠なことが1冊にまとめて概説。

定価 5,280円 (本体 4,800円+税)

ISBN 978-4-8300-3210-3 (2007年7月 発行) [書評]

獣医繁殖学マニュアル第2版

獣医繁殖学教育協議会

『獣医繁殖学 第3版』の姉妹書として編集された実習書。大学での実習のみならず、実用書として臨床現場でもすぐに利用できる1冊。

定価 5,720円 (本体 5,200円+税)

ISBN 978-4-8300-3209-7 (2007年3月 発行) [書評]

獣医感染症カラーアトラス 第2版

監 修
見上 彪

感染症を病原微生物に区分けし、各教科に通じて理解できるように、病原微生物の形態、臨床症状、病理組織像をオールカラーで掲載し、構成。臨床および公衆衛生などの現場や、獣医師国家試験の総まとめに大いに役立つ1冊。

定価 27,500円 (本体 25,000円+税)

ISBN 978-4-8300-3203-5 (2006年6月 発行) [書評]

ウイルスハンティング-ペットを襲うキラーウイルスを追え!-

著 者
望月雅美

獣医臨床ウイルス学を専門とする著者が、その成果や体験を綴った1冊。引き込まれるおもしろさ。そして読み進めるうちに獣医臨床ウイルス学が理解できる。

定価 4,180円 (本体 3,800円+税)

ISBN 978-4-8300-3196-0 (2004年7月 発行) [書評]

獣医生理学 第2版

監 訳
高橋迪雄
Author
James G.Cunningham

疾患のメカニズムを理解するうえで必要な生体の正常機能を豊富なイラストを用いて分かりやすく解説。臨床との結び付きに重点をおいて詳述。

定価 18,700円 (本体 17,000円+税)

ISBN 978-4-8300-3182-3 (2000年11月 発行) [書評]

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