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■第123回日本養豚学会大会
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- 日時:2025年9月15日(月・祝日)9:30~
- 場所:岐阜大学
- 日本畜産学会第133回大会の関連学会としての開催
- 若手優秀発表賞登録演題:
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- 給餌時間帯における飲水行動の変化と発情との関連性
- 久峩道太(宮崎大学)ほか
- 飲水行動に基づいた母豚の発情検出手法への挑戦
- 山根晟之(宮崎大学)ほか
- 一般研究発表:
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- 養豚場の排水処理を高度化するスマート制御技術とIoT遠隔モニタリングの評価
- 横山 浩(農研機構畜産研究部門)ほか
- アニマルウェルフェアに配慮した豚の免疫学的去勢による生産性向上の検討
- 山口瑞穂(高知県畜産試験場)ほか
- 高コレステロール・動脈硬化症モデルミニブタの維持状況と生殖細胞凍結保存方法の開発
- 中村嘉之(埼玉県農業技術研究センター)ほか
- 種雄豚の経済寿命と血中 L-カルニチン濃度との関係
- 柳橋ひまり(静岡県立農林環境専門職大学)ほか
- 地域資源を活用したアミノ酸バランス改善飼料の給与が肥育豚生産に及ぼす影響(第2報)
- 三角久志(宮崎県畜産試験場川南支場)
- 生時低体重子豚のうち生後発育が改善する子豚と改善しない子豚の盲腸内容物中代謝物の違い
- 谷口雅章(農研機構生物機能利用研究部門)ほか
- 生時低体重子豚のうち生後発育が改善する子豚と改善しない子豚の盲腸内菌叢の特徴
- 中島郁世(農研機構畜産研究部門)ほか
- ブタの発育改善が期待される腸内細菌の分離と特性解析
- 萩 達朗(農研機構食品研究部門)ほか
- 成長性の良い子豚から分離した有用腸内細菌候補の無菌マウスへの投与
- 青木玲二(農研機構動物衛生研究部門)ほか
- 公開シンポジウム:
- 「日和見感染症の現状と対策-抗病性育種とイムノバイオティクス」
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- 生産現場でのPRRS等の現状と対策
- 末吉益雄(鹿児島大学SKLVセンター)
- 豚の抗病性を改良するDNAマーカー
- 上西博英(農研機構生物機能利用研究部門)
- 豚の抗病性改良 DNA マーカーとその利用について
- 鈴木香澄(岐阜県畜産研究所)
- 豚健全育成のための(ポスト)イムノバイオティクス利用の将来性
- 北澤春樹(東北大学大学院農学研究科)
- 詳細:「日本養豚学会Webサイト」