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Buddycare株式会社は、2026年2月17日から、愛犬用ごはんブランド「Buddy FOOD(バディフード)」より、常温保存が可能な動物病院専用のフレッシュフード品質の「療法食 低脂質チキン(動物病院専用・常温)」と「療法食 早期腎臓ケア(動物病院専用・常温)」を、全国の動物病院向けに発売すると発表した。
- Buddy FOOD 療法食の特徴:
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- フレッシュフード設計により、療法食でありながら嗜好性に配慮し、愛犬が楽しみに食べられるごはん。
- 仕入から製造工程まで、すべて食品と同等の基準で管理・製造。鹿児島県産を中心とした国産食材を使用し、ビタミン・ミネラル以外は無添加で設計。
- 動物病院専用として提供し、適切な使用と継続を支援。
- 動物病院での提案・継続を想定し、「低脂質チキン」と「早期腎臓ケア」は取り扱いやすい常温保存設計。
- 「療法食 低脂質チキン」は、低脂質管理が必要な症例(膵炎、脂質代謝異常など)における栄養管理を想定した療法食。
- 「療法食 早期腎臓ケア」は慢性腎臓病の早期相当ステージ(IRIS stage 1~2を想定)における栄養管理を想定した療法食。
- 販売先:全国の動物病院(動物病院専用)
- 問合せ:Buddy FOOD サポートチーム
- Tel 0120-905-092(10:00~17:00、土日祝除く)
- E-mail support(アットマーク)buddyfood.jp
- 取扱い代理店:
- 小田島商事株式会社
- 株式会社サン・ダイコー
- 株式会社ファイネス
- 森久保CAメディカル株式会社


