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■新製品 療法食「Buddy FOOD」の「低脂質チキン」「早期腎臓ケア」 Buddycare

2026-02-17 15:09 掲載 | 前の記事 | 次の記事

動物病院でのディスプレイイメージ

「療法食 低脂質チキン」

「療法食 早期腎臓ケア」

Buddycare株式会社は、2026年2月17日から、愛犬用ごはんブランド「Buddy FOOD(バディフード)」より、常温保存が可能な動物病院専用のフレッシュフード品質の「療法食 低脂質チキン(動物病院専用・常温)」と「療法食 早期腎臓ケア(動物病院専用・常温)」を、全国の動物病院向けに発売すると発表した。

  • Buddy FOOD 療法食の特徴:
    • フレッシュフード設計により、療法食でありながら嗜好性に配慮し、愛犬が“楽しみに食べられる”ごはん。
    • 仕入から製造工程まで、すべて食品と同等の基準で管理・製造。鹿児島県産を中心とした国産食材を使用し、ビタミン・ミネラル以外は無添加で設計。
    • 動物病院専用として提供し、適切な使用と継続を支援。
    • 動物病院での提案・継続を想定し、「低脂質チキン」と「早期腎臓ケア」は取り扱いやすい常温保存設計。
    • 「療法食 低脂質チキン」は、低脂質管理が必要な症例(膵炎、脂質代謝異常など)における栄養管理を想定した療法食。
    • 「療法食 早期腎臓ケア」は慢性腎臓病の早期相当ステージ(IRIS stage 1~2を想定)における栄養管理を想定した療法食。
  • 販売先:全国の動物病院(動物病院専用)
  • 問合せ:Buddy FOOD サポートチーム
  • Tel 0120-905-092(10:00~17:00、土日祝除く)
  • E-mail support(アットマーク)buddyfood.jp
  • 取扱い代理店:
  • 小田島商事株式会社
  • 株式会社サン・ダイコー
  • 株式会社ファイネス
  • 森久保CAメディカル株式会社